※( )内は授賞年月日、掲載は五十音順

■第125年研究発表会 優秀発表賞授賞者(2021年5月29日)
1.上 田 新 大 氏(慶應義塾大学)
  『強さ3の2水準系ノンレギュラーデザインのアルゴリズム的作成に関する研究』
2.小 谷 野 圭 子 氏(練馬総合病院)
  『医療における総合的質経営の展開 質評価の標準化 2
   診療記録の標準的監査点検表の検討』
3.下 野 僚 子 氏(東京大学)
  『地域での健康づくり啓発事業における目標に着目したプロセス管理手法の構築』
4.東 川 知 樹 氏(東京工業大学)
  『効果復元法と条件付き操作変数法を用いた総合効果の統合型推定量』

■第50回年次大会研究発表会 優秀発表賞授賞者(2020年11月28日)
1.石 田 敬 人 氏(ジェンサームジャパン)
  『品質部門スタッフ業務の自工程完結』
2.後 藤 康 太 氏(名古屋工業大学)
  『多品種少量生産における多変量階層ベイズ管理図』
3.南 茂 尚 義 氏(横浜国立大学)
  『回帰係数の不偏推定量を導く部分的L1正則化法の提案』
4.野 口 愛 矢 子 氏(千代田グラビヤ)
  『コンバーター視点による消費者ニーズを反映した食品用包装袋の品質改善』

■第49回年次大会研究発表会 優秀発表賞授賞者(2019年11月23日)
1.南 茂 尚 義 氏(横浜国立大学)
  『線形構造方程式モデルに基づいた平均に対する因果効果の統計的推測』
2.Nursuhana Alauddin 氏(Keio University)
  『Application of Deming Criteria to implement TQM in School Education』
3.古 川 晨 輝 氏(早稲田大学)
  『地域包括ケアシステム構築の推進方法に関する研究』
4.山 内 隆 哉 氏(東京理科大学)
  『アルバイト面接における顔解析ツールを用いた採用傾向の解析』

■第119回研究発表会 優秀発表賞授賞者(2019年5月25日)
1.小 田 嶋 優 氏(電気通信大学)
   『変化する環境要因を考慮したマルチユニットシステムの機会保全に関する研究』
2.梶 原 千 里 氏(静岡大学)
   『災害時の医療継続に向けた組織機能構造関係表の導出』
3.金 丸 宏 之 氏(早稲田大学)
   『単純繰り返し作業におけるマインドワンダリングの生起』
4. 永 島 未 央 氏(慶應義塾大学)
   『ガウス過程回帰による逆推定のコンピュータ実験への適用に関する研究』

■第48回年次大会研究発表会 優秀発表賞授賞者(2018年11月17日)
1.香 西 瑞 穂 氏(東大阪病院)
   『医療の質マネジメントシステム監査研究会報告:
    ISO 9001:2015の特徴をふまえた医療QMS監査視点の導出に関する研究』
2.佐 々 木 国 大 氏(青山学院大学)
   『最適な実験計画と欠測がある場合の分析精度の定量化
    ~実在する製品に対する消費者の購入意欲に影響する要因の抽出を例に~』
3.平 田 大 之 氏(早稲田大学)
   『従来の転倒転落事故の分析方法における課題とその改善策』
4.藤 原 康 平 氏(慶應義塾大学)
   『中心複合計画において欠損がある場合の推定精度に関する研究』

■第118回研究発表会 優秀発表賞授賞者(2018年9月14日)
1.山 田 大 介 氏(パナソニック(株) AIS社)
   『多岐にわたる現象をモデル化するための方法論の研究
    ~階層型判別分析による欠陥現象のモデル化~』

■第116回研究発表会 優秀発表賞授賞者(2018年5月26日)
1.石 川 奈 那 氏( 東京大学 )
   『データを利活用した学校健診システムの構築
    ~思春期の影響を考慮した問題判定ロジックの開発~』
2.小 茂 田 岳 広 氏(東京工業大学)
   『2値入出力系で計量値を観測する場合の有意差検定』
3.永 井 雅 人 氏(東京理科大学)
   『Kinectセンサーによる原因系データを用いたQC問題解決体験学習教材の開発』

■第47回年次大会研究発表会 優秀発表賞授賞者(2017年11月25日)
1.浅 沼 和 志 氏(長野工業高等専門学校)
   『現場組織が生み出す製品品質実現に関する一考察』
2.今 井  徹 氏(総合研究大学院大学)
   『モデルの妥当性評価のための複雑性の推定』
3.國 川 良 明 氏(東京理科大学)
   『更新型管理線によるSelf-Starting管理図』
4.髙 橋 良 輔 氏(早稲田大学)
   『災害時における病院のリスクアセスメント及び施策立案方法に関する研究』
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■第115回研究発表会(関西) 優秀発表賞授賞者(2017年9月15日)
1.最優秀発表賞
   大 久 保 豪 人 氏(早稲田大学)
   『MTシステムによる高次元データ解析』
2.優秀発表賞
   清 水 貴 宏 氏(パナソニック(株) オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社)
   『平面構造ならびに立体構造部品等の傾向管理について~3D管理図の提案~』
3.優秀発表賞
   小 川  昭 氏(目白大学)
   『複数の加工形状プロファイルデータの解析』

■ 第113回研究発表会 優秀発表賞授賞者(2017年5月27日)
1.伊 藤 由 紀 美 氏( Y&Iジャパン )
   『日本のファッション業界における顧客価値(考察)
   -伝統と文化/社会性を考慮した革新による,クールな感性品質の追求-』
2.大 久 保 豪 人 氏(早稲田大学)
   『γダイバージェンスに基づくMT法』
3.小 谷 野 圭 子 氏(東京都医療保健協会 練馬総合病院)
   『注射三点認証の確実な実施に向けて』
4.下 野 僚 子 氏(東京大学)
   『臨床検査の質保証のための力量評価システムの構築
   -力量向上に有効な評価項目の導出と運用-』
5.舟 橋 京 平 氏(名古屋工業大学)
   『2水準過飽和計画における改良版ボックス・メイヤーメソッド』